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[懸賞当選のコツ]はがき(クローズド)懸賞

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[懸賞当選のコツ]はがき(クローズド)懸賞

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懸賞のコツ(はがき応募)

丁寧な読みやすい字を書く

字の上手い下手というよりも相手に読まれることを考えて丁寧にはっきりとした文字を書くことを心掛けて下さい。
また、名前や住所に難しい漢字がある場合はフリガナを書きましょう。

マイナーサイトや地域限定の懸賞に応募

大々的にキャンペーンをしていない懸賞や応募地域が限定されている懸賞は応募数が減るので狙い目です。
例えば、地域限定のフリーペーパーの懸賞など
キャンペーン見つけられないと思う方はブログやツイッター、フェイスブックで懸賞友達を見つけて懸賞情報の交換をしましょう。

感想やコメントを書く

感想やコメントが必要事項のときは必ず書きましょう。
例えば、テレビの懸賞で「楽しく見てます」やスーパーの懸賞「いつも利用してます」だと、誰でも書けます。
誰にでも書けるコメントは何のプラスにもなりません。
本当にいつもテレビ番組を視聴しているのであれば…
「以前の○○○特集は面白かったのでシリーズ化を期待してます」など具体的なコメントが良いでしょう。
※大規模な懸賞の場合はコメントを見ずに厳正な抽選を行うことが多いようです。

希望商品名をきちんと書く

A賞やB賞だけでなく、希望商品名も書きましょう。

デコはがき

賛否両論です。小さい規模の懸賞には効果的との噂があります。
私は応募する際はシールと一言コメントは書くように心がけています。

男性雑誌の懸賞を狙う

これも応募数が女性雑誌より男性雑誌の方がすくないからという理由です。
同様にスポーツ新聞なども普通の新聞よりも当たりやすいかもしれません。

複数応募の場合

家族の名前などで何枚もはがき応募する場合はまとめて応募するよりも投函する日を分けて応募する方が効果的です。

懸賞のコツ(クローズド懸賞)

バーコードは事前に集めておく

キャンペーンが始まってから集め始めてはライバルに遅れをとってしまいます。
キャンペーンが始まる前からバーコードや応募マークをストックしましょう。
毎年、開催されるキャンペーンもあるので懸賞歴が長くなるにつれてどの商品のバーコードをストックすればよいかわかってきます。

1回目の締切を狙え

キャンペーンによっては複数回締め切りを設定しているものがあります。
例えば、懸賞の案内で「毎月100名様、合計400名様に当たる!」というコピーを見かけたことがあると思います。
このような懸賞は毎月決まった締切日までに届いた応募の中から100件ずつ当選を決めるというものです。
当然、懸賞の応募時期は早い方が当たりやすいです。
懸賞が広まる前であると、応募数も少ないです。
また応募券やバーコードを集めるのに時間がかかる場合もあります。

レシート応募時の注意

感熱紙のレシート上に、直接セロテープを貼ると印字が薄くなったり、最悪の場合、印字が消えてしまうことがあります。印字されていない端の方をテープで貼り付けるか、レシート上にラップをしてからテープで貼り付ける等の工夫が必要です。
対象商品や合計金額は蛍光ペンで目立たせるとわかりやすくなります。
また、レジで対象商品を先にピッとしてもらうとレシートの上の方に購入商品の印字がされ、レシートが長くなっても折り曲げる時に表に出やすくなります。

まとめ

ネット応募よりも断然当たりやすいクローズド懸賞で大物当選を狙いましょう!!
懸賞用ブログを作成して懸賞仲間との交流や懸賞当選品アップでモチベーションを上げることもおすすめです。

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管理者

かなちぃ

かなちぃ

1989年生まれ。専業主婦。
ミニマリスト。投資家。
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